MENU

【新潟市最安値の外壁塗装】15年保証ができる長持ち塗装の新創

見積・診断無料 お気軽にお問い合わせ下さい

0120-81-1142はい いいしょくにん 受付時間 9:00~17:00 (木曜定休)

  • 外壁塗装ショールーム ご来店予約
  • 簡単30秒メールフォーム お見積依頼

お役立ち情報 塗装に関するマメ知識やイベントなど最新情報をお届けします!

HOME > お役立ち情報 > お役立ちコラム > 外壁塗装 > 失敗しない外壁塗装業者選び|保証期間と保証内容の正しい見方

失敗しない外壁塗装業者選び|保証期間と保証内容の正しい見方

失敗しない外壁塗装業者選び|保証期間と保証内容の正しい見方

新潟市の皆さんこんにちは!

新潟市東区を中心に地元密着、外壁塗装・屋根雨漏り修理を専門にしている塗装業者、
長持ち塗装の新創です!

代表の帆刈です!

外壁塗装を検討する際に見積もりや塗料の種類と並んで重要なのが「保証期間」です。同じ金額の工事でも、保証の有無や期間の長さによって安心感は大きく変わります。特に外壁は雨風や紫外線に常にさらされているため、塗装が早期に劣化すれば再工事が必要になり、思わぬ出費につながることもあります。そこで保証制度の存在は「施工後も長く安心して暮らせるかどうか」を測る指標になります。

本記事では、外壁塗装の保証制度の基本から、長期保証と短期保証のメリット・デメリット、そして保証を活かすために注意したい条件までを詳しく解説します。保証内容を正しく理解することで、業者選びの失敗を防ぎ、安心できる住まいづくりにつながるでしょう。

▼合わせて読みたい▼
戸建ての塗装工事後も安心!アフターケアと保証活用法で不安ゼロへ

相談無料 見積無料 診断無料 お気軽にお電話ください

0120-81-1142はい いいしょくにん
受付時間 9:00~17:00
(木曜定休)

無料お見積依頼

長持ちする塗装をご希望の方、お電話ください!

外壁塗装の保証制度の基本

外壁塗装の保証制度の基本

外壁塗装には「保証」が付くのが一般的ですが、すべての業者が同じ内容を提供しているわけではありません。まずは保証制度の基本を押さえておきましょう。

保証対象と保証期間の種類

保証の対象となるのは、主に「塗膜の剥がれ」「著しい変色」「施工不良による劣化」などです。保証期間は塗料や施工内容によって異なり、短い場合は3〜5年、長い場合は10〜15年が一般的です。シリコン塗料やフッ素塗料のように耐久性が高い塗料では保証も長めに設定されやすい傾向にあります。

一方で、屋根や付帯部は外壁より過酷な環境にさらされるため、外壁より短めに設定されることが多いです。保証期間は「塗料の耐久性」と「施工品質の自信」の両方を示すものと考えると理解しやすいでしょう。

保証書に記載される内容

保証を受けるためには、業者が発行する「保証書」が重要です。ここには保証対象となる範囲、期間、条件が明記されています。例えば「塗膜の剥がれは対象だが、自然災害による損傷は対象外」といった具体的な記載がされるのが一般的です。

また、保証書には工事日や施工範囲も記録されており、後からトラブルが起きた際の判断材料になります。契約時には必ず保証書を確認し、「どの部分が対象で、何年保証されるのか」を明確にしておくことが重要です。

保証期間の長短によるメリット・デメリット

保証期間の長短によるメリット・デメリット

保証期間が長い方が一見安心ですが、必ずしも長ければ良いというわけではありません。それぞれの特徴を理解して業者選びに役立てましょう。

長期保証の安心感

長期保証は施工後の安心感を大きく高めてくれます。特に10年以上の保証が付く場合、万一のトラブルが起きても再工事を無償で受けられるため、ライフサイクルコストの削減につながります。また「長期保証を出せる=施工品質や塗料への自信がある」業者であることの証明にもなります。

ただし、長期保証には条件が設けられている場合も多く、定期点検の実施や特定のメンテナンスを行うことが前提となるケースがあります。その点を理解して選ぶことが大切です。

短期保証のコスト優位性

一方で短期保証にはコスト面での利点があります。保証期間を長く設定しない代わりに、工事価格が抑えられていることも多いため、「今は費用を抑えたい」「近い将来にリフォーム計画がある」という家庭にとっては現実的な選択肢となります。

また、短期保証を選んだからといって施工品質が劣るわけではなく、保証期間を塗料の耐久年数に合わせて設定している場合もあります。重要なのは「短期保証だから不安」ではなく、「自分のライフプランに合っているか」を基準に判断することです。

相談無料 見積無料 診断無料 お気軽にお電話ください

0120-81-1142はい いいしょくにん
受付時間 9:00~17:00
(木曜定休)

無料お見積依頼

長持ちする塗装をご希望の方、お電話ください!

保証を活かすための条件

保証を活かすための条件

保証制度を最大限に活かすには、業者に任せきりにするのではなく、利用者側も条件を理解しておくことが欠かせません。

定期点検とメンテナンス履歴

多くの保証制度では、定期点検を受けることが保証継続の条件になっています。施工後1年目、3年目、5年目などの点検を業者が実施し、その記録が保証の有効性を担保します。

また、施主が独自に行った補修やDIYが保証対象外とされる場合もあるため、必ず業者に相談しながら対応することが望ましいです。こうした点検や履歴があることで、後の補償請求がスムーズに進みます。

保証適用外になる事例

保証書には必ず「適用外」となるケースも明記されています。代表的なのは地震や台風などの自然災害、第三者による損傷、そして施主による不適切な改修などです。

また、定期点検を受けなかった場合や、無断で他業者に修繕を依頼した場合も保証が打ち切られる可能性があります。こうした条件を見落とすと「保証があると思っていたのに使えなかった」という事態になりかねません。契約前に適用外項目を確認し、生活環境や地域特性(豪雪・強風など)と照らし合わせて判断しましょう。

相談無料 見積無料 診断無料 お気軽にお電話ください

0120-81-1142はい いいしょくにん
受付時間 9:00~17:00
(木曜定休)

無料お見積依頼

長持ちする塗装をご希望の方、お電話ください!

保証期間を比較するときの確認項目と業者選びのチェックリスト

保証期間を比較するときの確認項目と業者選びのチェックリスト

外壁塗装の保証は「年数」だけを見て判断してしまうと、後から「思っていた内容と違った」と後悔することがあります。実際には、保証の対象範囲や条件まで含めて比較することが大切です。ここでは、確認すべきポイントを整理しました。

保証対象の範囲と保証期間の見方

保証対象は「塗膜の剥がれ」や「変色」「防水性能の低下」など多岐にわたります。また保証期間も3〜5年から10〜15年まで幅広く、塗料や工法によって大きく変わります。そのため「年数が長いから安心」という単純な比較ではなく、対象範囲と期間をセットで考えることが重要です。

確認ポイントは以下の通りです。

  • 保証対象はどこまで含まれるか(塗膜・変色・防水性能など)
  • 保証年数は塗料の耐用年数に合っているか
  • 定期点検やメンテナンスが条件になっていないか
  • 点検の頻度や費用負担が発生するか

こうした観点を総合的に比較することで、見積もりの段階でも「納得できる保証内容かどうか」を判断しやすくなります。

確認項目まとめ表

確認項目

チェック内容

注意点

保証対象の範囲

塗膜の剥がれ、変色、防水性能の低下など

範囲が狭いと、いざという時に対象外になる可能性

保証期間

3〜5年/10〜15年など

長さよりも「塗料の耐用年数に合っているか」が重要

保証条件

定期点検や業者によるメンテナンスが条件か

守らなければ保証が無効になる場合あり

点検頻度

1年目・3年目・5年目など

点検費用が有料の場合もあるため要確認

業者選びのチェックリスト|悪質業者と優良業者の違い

どんなに保証制度が整っていても、契約する業者が信頼できなければ安心は得られません。外壁塗装のトラブルの多くは「保証内容が口頭だけで伝えられた」「アフターフォローがなかった」といったケースです。そこで、業者を選ぶときに見極めたいポイントを整理しました。

悪質業者にありがちな特徴

以下のような特徴が見られる業者は注意が必要です。営業トークは巧みでも、実際の保証対応でトラブルになりやすい傾向があります。

  • 保証を口頭でしか説明せず、書面を出さない
  • 「10年保証」と言うだけで範囲を明示しない
  • 不自然に短い保証(1〜2年のみ)を提示する
  • 契約を急がせ、アフターフォローが不透明

このような業者は「保証」を営業道具として使っているに過ぎず、いざという時に頼りにならない可能性があります。

優良業者が必ず行う対応

一方で、信頼できる優良業者は次のような対応を行います。保証の仕組みを誠実に説明し、長く付き合える体制を整えているかどうかが大きな違いです。

  • 保証内容を保証書に明記し、範囲・期間・条件を提示
  • 塗料メーカー保証と自社保証をセットで案内
  • 定期点検やアフターサービスの流れを契約時に説明
  • 契約を急がせず、質問に丁寧に回答

このように、悪質業者と優良業者では「言葉だけ」か「書面と仕組み」かで明確な差が表れます。保証を安心して活かすには、必ず書面を確認し、対応姿勢を見極めることが重要です。

比較表:悪質業者と優良業者の違い

見極めポイント

悪質業者の特徴

優良業者の特徴

保証の提示方法

口頭でしか説明せず、書面を出さない

保証書を発行し、範囲・期間・条件を明示

保証年数

不自然に短い(1〜2年のみ)

塗料の耐久年数に合わせて5〜15年を設定

保証内容

「10年保証」と言うだけで範囲を説明しない

塗料メーカー保証+自社保証をセットで提示

アフター対応

契約後に連絡が取れない、点検なし

定期点検やアフターフォローを仕組み化

営業態度

訪問販売で即決を迫る

質問に丁寧に回答し、契約を急がせない

FAQ

FAQ

Q1.外壁塗装の保証期間は何年くらいが一般的ですか?

A1.使用する塗料や業者によって異なりますが、一般的には3〜5年の短期保証から10〜15年の長期保証まで幅があります。耐久性の高いフッ素塗料や無機塗料の場合は長期保証が付きやすく、シリコン塗料などは中期〜短期保証となるケースが多いです。

Q2.保証期間が長ければ必ず安心と言えるのでしょうか?

A2.長期保証は安心感がありますが、必ずしも「長ければ良い」とは限りません。長期保証には定期点検の受診や特定のメンテナンスを行うことが条件になっている場合もあります。逆に短期保証でも塗料の耐用年数に見合った内容であれば十分に合理的です。大切なのは「保証内容と条件」を確認することです。

Q3.保証書はどんなときに必要になりますか?

A3.施工後に不具合が見つかった場合、保証書がトラブル解決の判断材料になります。「塗膜の剥がれは対象だが自然災害は対象外」など、保証の範囲が明記されているため、口約束ではなく書面で確認できることが安心につながります。契約時には必ず保証書を受け取り、内容を理解しておくことが重要です。

Q4.保証が適用されないケースにはどんなものがありますか?

A4.一般的には以下のようなケースが対象外となります。

  • 地震や台風などの自然災害による損傷
  • 第三者による破損や事故
  • 施主によるDIYや無断改修
  • 定期点検を受けなかった場合

保証は「施工不良や塗膜の劣化」に限られることが多いため、契約時に適用外の事例を確認しておきましょう。

Q5.保証期間を比較して業者を選ぶ際のポイントは?

A5.単に「年数が長いか短いか」だけでは判断できません。

  • 保証対象範囲は何か(塗膜、変色、防水性など)
  • 保証適用条件に定期点検や費用が含まれていないか
  • 保証内容が塗料の耐用年数と合っているか
    を確認することが大切です。保証は「施工品質の自信」を示す指標でもあるため、内容までしっかり比較しましょう。
相談無料 見積無料 診断無料 お気軽にお電話ください

0120-81-1142はい いいしょくにん
受付時間 9:00~17:00
(木曜定休)

無料お見積依頼

長持ちする塗装をご希望の方、お電話ください!

「長持ち塗装の新創」と選ぶ安心の保証付き外壁リフォーム

「長持ち塗装の新創」と選ぶ安心の保証付き外壁リフォーム

外壁塗装の保証期間は、単に「長い・短い」だけで判断するものではありません。大切なのは、保証対象の範囲や適用条件を理解し、ご家庭のライフスタイルや将来計画に合った内容を選ぶことです。

長期保証は将来的な安心感を高めてくれますが、短期保証にもコストを抑えるメリットがあり、どちらにも正しい選び方があります。つまり「保証をどう活かすか」が、施工後の安心度を左右します。しかし実際には、保証書の細かい条件や適用外の事例を読み解くのは簡単ではありません。

そこで頼りになるのが「長持ち塗装の新創」です。私たちは地域に根ざした専門業者として、保証制度の仕組みを分かりやすくご説明し、お客様一人ひとりの状況に合わせた最適なプランをご提案します。さらに、施工後の定期点検やアフターフォローを通じて、保証を最大限に活かせるよう伴走いたします。

安心できる住まいを長く守るために、まずは「長持ち塗装の新創」へご相談ください。
お問い合わせフォームからのご連絡、メール・電話でのご相談、あるいはショールームへのご来店など、ご都合に合わせてお気軽にお声がけください。

相談無料 見積無料 診断無料 お気軽にお電話ください

0120-81-1142はい いいしょくにん
受付時間 9:00~17:00
(木曜定休)

無料お見積依頼

長持ちする塗装をご希望の方、お電話ください!

新潟市密着の外壁塗装・屋根塗装専門店 新創へようこそ

帆刈
長持ち塗装の新創

代表取締役 帆刈
HOKARI

長男、長女2児の父になり世代交代の時までには会社の信用をさらに上げ続け、お客様に選ばれる塗装店にしたい そんな風に思うと子供との時間を取らなければいけないと思うのですが、なかなかそうもいかないで悩みはつきません。
代表取締役 帆刈です♪

私は、元々大工職人でしたが、大工には新築をつくる大工さんとリフォームを専門とする大工さんがいます。
古い建物のリフォームを専門とする大工さんは、人のつくったものを壊して直す中で、他人の手抜き工事や施工不良はもちろん、良い工事もたくさん見ることにより、経験豊富で良い仕事ができる大工になります。特に雨漏りに関係してくる外装工事は、外壁や屋根の職人さんなど、多くの方が携わります。その職人さんに雨漏りが発生しにくい仕様の指示を出し、施工の確認をするのは、建物全体を理解している大工の仕事です。私、帆刈はリフォームを専門とする大工でした。

大工修行からスタートし、新築工事・リフォーム工事・シロアリ修復工事等、何軒もの住宅工事に大工として携わった経験から『雨漏り工事に詳しい塗装店』としてイオン新潟東店3階にお店をオープンする事ができました。
今ではGoogle口コミ304件、Yahoo口コミ214件、合計518件の口コミを頂ける塗装会社まで成長する事が出来ました。
星・評価合計4.9の優良塗装店、優良塗装業者と評判をいただき新潟市の外壁補修に携わるお悩み、相談に乗る事が出来大変光栄です♪
お客様からは工事後に直筆の感謝のお手紙が会社に沢山届いています。喜んで頂いたお客様からの感謝の手紙と新創が選ばれる理由をご覧いただき、外壁塗装・屋根雨漏りに悩んでいる方はぜひご相談下さい。
既に見積もりを出してもらったけど、工事会社の担当者に不安を感じた方もイオン新潟東店3Fでお待ちしております。

  • イオン新潟東店内3階塗装専門ショールーム アクセスマップ

    イオン新潟東店内3階塗装専門ショールーム

    〒950-0813 新潟市東区大形本町3丁目1番2号
    TEL:0120-81-1142
    営業時間 9:00~17:00(毎週木曜日、年末年始、夏季休暇)

    ショールームについて詳しくはコチラ

    相談無料 見積無料 診断無料 お気軽にお電話ください

    0120-81-1142はい いいしょくにん
    受付時間 9:00~17:00
    (木曜定休)

    無料お見積依頼

    長持ちする塗装をご希望の方、お電話ください!

来店予約 外壁塗装ショールームへお越しください。 外壁診断 無料 プロによる正しい診断で適正価格のご提案をします! 雨漏診断 無料 気になる雨漏りの原因を迅速に突き止めます!! カラーシミュレーション 長持ち塗装の新創の採用情報 工事現場多数につき 施工協力店様募集中

お見積・資料請求はこちらから

0120-81-1142 受付 9:00~17:00 (木曜定休)

お問い合わせフォーム

【新潟市最安値の外壁塗装】15年保証ができる長持ち塗装の新創 長持ち塗装の新創

[イオン新潟東店内3階塗装専門ショールーム]
〒950-0813
新潟市東区大形本町3丁目1番2号
TEL:0120-81-1142